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"DIARY"  produced by Narimura "DIARY"  produced by Narimura "DIARY"  produced by Narimura

DIARYは、成村建設株式会社の新ブランドです。
大工の手刻みを軸として、住みながらつくり育んでいく「住まいの手帖」を
共に作っていけたらと思います。
暮らし1つ1つが唐津の風景となっていきます。
DIARYは街並を考える基地としてオープンしていますので、
住むこと暮すことについてゆっくり語りに来て下さい。

Sep 26, 2014

外部ドア

gaibu

内部も外部も ほぼ 終わり、残すは入口ドア。
ずっと考えてきたけれど、まとまらないまま時が過ぎ最後の最後に残ってしまいました。
ボロボロだけど愛着があるので、このままでいいかなと思っていたのですが、まわりからは反対の声。
どんなドアになるのか楽しみです。(自分次第)

text_Miho Narimura

Sep 24, 2014

paragon

パラゴン

このツタに覆われた外観がアイコンになっている鹿児島のJAZZ&自家焙煎珈琲パラゴンへ。
私が生まれる前(結構な歴史)から、とことんハンドメイドにこだわられている喫茶店です。
ここまでツタをはわせるにはどのくらいかかるんでしょう。

text_Miho Narimura

Sep 23, 2014

チェアハンモック

ハンモック

先日鹿児島の友人宅に宿泊させてもらいました。新築時に一度おじゃましていたのですが、とても素敵な住まいで印象深く、次来る時には泊らせてもらおうと機会をうかがっていました☻

text_Miho Narimura

Sep 22, 2014

YANO CAKE TEN MOKU

YANO

ずっと行きたかった ‘‘YANO CAKE TEN MOKU‘‘
赤いテントが目印のシンプルな外観に、一歩店内に入ると漂う異国感!!カッコよすぎます☻
念願の、はじめてみる色のケーキ ミントブラウニーズ は忘れられない味でした。
鹿児島に行かれる際はぜひ!

text_Miho Narimura

Sep 18, 2014

リノベーション最大の山場

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今回最大の山場と言ってもいいだろう。それは屋根のカタチの変更。施工前は正面に3つの屋根が並んでいた。それをシンプルに1つの大きな屋根に変更するという事だ。一見簡単そうに見える事だが実に難しい。追い打ちをかけるように複数の問題点が浮かび上がる。一つ目は内部のほとんどの柱・梁の構造材を残す事で屋根の高さ・勾配の変更ができない。
Sep 2, 2014

薪をもらいに山奥へ

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車を走らせ1時間。携帯の電波も入らない山奥。薪を持って来てもらう予定でしたが、家の入口が狭くユニック車が入らないため取りに行く事に。現地に着くとキレイに山積みされた薪が準備されてました。早速積み込み開始。切りたての木なのでくそ重い。直径20㎝を超える木は2人がかりで運ばないと持ち上げれません。皆さんがよく目にされている木はものすっごく水分を含んだ状態で生えています。

Sep 1, 2014

映画「ぼくを探しに」

poster映画「ぼくを探しに」を観てきました。ストーリーはもちろん、部屋の壁紙、インテリア、食器などの小物まで、出てくるものがいちいちかわいく、さらに音楽も素敵な映画でした!!見終わった後、ハーブティーとシューケットを欲すること間違いないです☻

text_Miho Narimura

Aug 28, 2014

薪ストーブ見学

 

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リノベのコダワリの一つの薪ストーブの見学に行ってきました。そもそもなぜ薪ストーブが欲しくなったかと言うと、うちのお客さんや知り合いの人の家に行った時に直接肌で感じていいなぁと思ったのが始まりでした。木の燃える炎に癒されるし木の燃える匂いもたまらない。ストーブからの暖かい空気。ストーブ上では煮物の料理だってできる。完全に贅沢の範囲ですけどね。
 

Aug 26, 2014

KAKERU PAINT

KAKERU PAINT

塗装部にチョークでかくことができるペンキを一面に塗ってみました。
今回使ったペンキは水性で、においも少ないので気軽にチャレンジできます。

Aug 9, 2014

念願の餅まき

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ボクのじいちゃん・とうちゃんは大工をやっていて、物心ついた頃から棟上げのたんびに餅まきに連れて行ってもらった事を今でも覚えている。話しによるとボクは餅よりもお金ばっかり拾う子だったらしい(笑)。棟上げのあとはお客さんのご好意で宴会をしたりして、おいしいものをごちそうになった記憶もある。酔っぱらうといつもとうちゃんがボク達にお小遣いをくれていた。そんな事もありボクにとっての餅まきはいい思い出しかない。

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