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Mar 13, 2017

キザム。

2

糸島のいえ。
今回、機械で出来ない部分があり職人の手でキザム部分がある。
大工が現場で一ケ所づつ採寸しながら、それに応じて梁を刻んでいく。
さらにこの梁が化粧なのでミスは出来ない。

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ミリ単位の作業。
熟練の技が必要という事である。
また梁が斜めにかかっているため難儀した。

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魚の骨みたいな所は見えてくる箇所なので、是非、内覧会の時に見て頂きたい。
私たちの家づくりを。

かんとく やまぐち


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