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Jun 25, 2015

素材を活かす技術。

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箇所に応じて寸法をとり、一つ一つ重ね張っていく。既製品ではない素材のため幅や厚みが数ミリ違うとこもあり、そのズレを微調整して仕上げていく作業。外部板は塗装をしているが、自然の恩恵を受ける事で様々な表現をもたらしてくれる。まるで木が生きてるようにも感じとれる。

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外部も仕上げり、いよいよ『いえのこと』終盤に向けてギアチェンジ。
かんとく yamaguchi


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